ツイートする Masazumi Yugari Official Blog FMステーション『FMちゅーピー』にゲスト出演 東京から電話でゲスト出演させて頂いた広島のFMステーション『FMちゅーピー』のトーク番組「ピースロード」が、本日17:00から2週連続でオンエアされます 課題図書フェア展開中 青少年読書感想文全国コンクールの課題図書〈中学校の部〉に選出して頂いた拙著『平和のバトン〜広島の高校生たちが描いた8月6日の記憶』を並べて下さっています。 ジャーナリスト事始め 案ずるよりは生むが易し。目に見えない敵に怯えている時間があれば、目の前の取材対象に全力でぶつかりましょう。継続は力です。初心とは、詰まるところあなたの夢そのもの。 平和のバトンを受け取って その④ ジャーナリストは、「事実」を追い、「真実」を伝えることが使命です。しかしながら「事実」と「真実」とは、時として異なる場合があります。 新著『国旗・国歌・国民〜スタジアムの熱狂と沈黙』 今月10日に刊行された拙著『国旗・国歌・国民〜スタジアムの熱狂と沈黙』(角川新書)はお陰様でスポーツファンからも好評を頂いております♪ 平和のバトンを受け取って その③ 被爆の実相を過去の歴史として伝えるのではなく、現代の子どもたちをパラレルワールドへと引き込む様々な工夫を凝らしました。 拙著『国のうた』が『読売新聞』で紹介されました。 『読売新聞』書評欄「本よみうり堂」の「ポケットに一冊」で、拙著『国のうた』(角川ソフィア文庫)が紹介されました。 平和のバトンを受け取って その② 「伝える」ためには”共通言語”を用いることが大切。 奴隷解放記念日の夜明け 移民国家において唯一、自らの意志で海を渡って来なかった人々。奴隷貿易という負の歴史は、先住民族であるネイティヴ・アメリカンの処遇と併せて米国が、米国憲法の理念に則りどうしても解決しなければならない根源的な問題です。 平和のバトンを受け取って その① 同校で制作中の作品を間近に拝見し、プロジェクトを引率する橋本一貫先生とお話する中で、「もしかしたらこれは、物凄い取り組みなのかも知れない」と、鳥肌が立ったことを今でも鮮明に覚えています。 ライフスタイルマガジン『DIME』(小学館)に掲載されました。 一昨日発売された小学館発行のビジネスパーソン向けライフスタイルマガジン『DIME』の最新号が、3ページにわたり「社歌」を取り上げて下さっています 拙著『国旗・国歌・国民〜スタジアムの熱狂と沈黙』(角川新書) 先週刊行された拙著『国旗・国歌・国民〜スタジアムの熱狂と沈黙』(角川新書)は、各書店の「新刊コーナー」に並んでいます(写真は、東京のブックファースト新宿店様にて)。国のシンボルとしての「国旗」、主題歌たる「国歌」と近代スポーツとの関係にご興… 前1…3233343536 (このページ)3738次 Topics 国歌 National Anthem 社歌 Corporate Song 広島 Hirosima U.S.A. ヨーロッパ アジア Asia 政治 Politics 経済 Economy 社会 Society 文化 Culture マスメディア Mass Media 国際関係 International Relation アート Art 旅 Travel コラム Column