ツイートする Masazumi Yugari Official Blog 国歌と愛国心の狭間で 今月28日に開催されたFIFAワールドカップ カタール大会2次予選で日本代表と対戦したミャンマー連邦共和国代表の控え選手のひとりが国歌斉唱時、国軍の市民に対する武力弾圧に抗議の意を表す3本の指を立てて見せました。 It Don’t Mean A Thing, If It Ain’t Got That Swing♪ 10年ほど前から本場米国やフランス共和国を中心に、じわりじわりとスウィング・ジャズのリバイバル・ブームが広まっています。 旧・広島陸軍被服支廠倉庫の再生問題をつらつら考えるの巻㉙ 広島県が所有する3棟の被服支廠倉庫について、県は耐震化を施す方向で調整に入り今月19日、県議会総務委員会に基本方針が示されました。 アーティストたちの命を賭けた革命 軍事独裁政権による武力弾圧が止まらないミャンマー連邦共和国では今、アーティストたちが命を賭けて真実と対峙しています。 民主主義は、民族問題の処方箋となり得るのか。 今月24日、アウン・サン・スー・チー氏が初めて対面形式の審問に出廷しました。 建国の父の娘から国民の母へ 国民民主連盟(NLD)のアウン・サン・スー・チー党首は明日、ミャンマー連邦共和国の首都で開かれる審理に出廷する予定と報じられています。 独裁国家という名の毒薬に溺れて。 ベラルーシ共和国では今、”欧州最後の独裁者”が強権を発動し、国の分断が深まりつつあります。 天使が流す涙は赤いのか。 イスラエル軍の空爆が続くパレスチナ自治区ガザ地区に住む10歳の少女が、涙ながらに窮状を訴えています。 ガザの月影 鬼も哭く イスラエル軍とパレスチナ自治区ガザ地区を実効支配しているハマスとの武力衝突が激しさを増しています。 日本国憲法解体新書 どうやら改憲派、護憲派共に『日本国憲法』の本質を理解していないようです。 一本の大木は 数千の鳥たちの栖となる。 ミャンマー連邦共和国では軍事クーデター以来、様々なプロテスト・ソングが作られ、抗議デモで歌われています。 VIVA! ダンス天国へようこそ♪ その⑲ ダンスには、そのステップ、ムーブメントに民族の誇りと誉れが刻まれています。 前1…15161718 (このページ)192021…38次 Topics 国歌 National Anthem 社歌 Corporate Song 広島 Hirosima U.S.A. ヨーロッパ アジア Asia 政治 Politics 経済 Economy 社会 Society 文化 Culture マスメディア Mass Media 国際関係 International Relation アート Art 旅 Travel コラム Column